グリンピースのオムカレー
木島知草さんの絵と人形劇

ちぃおばさんこと木島知草さん。
ひとり人形劇で、全国の子どもたち・大人たちに命の大切さを伝えています。
その、ちぃおばさんの描く絵も素敵。
長野市大門の「豆蔵」にて、29日まで個展が開催されています。
28,29日は人形劇も開催されるそうです。
7月20日~7月29日(土)「木島知草つぶやき展」(無料)
@豆蔵
長野市大門
写真をお借りしました。http://www.edita.jp/azuminonavi/archive/201006-1.html
2010年08月22日 Posted by アヤ☆ at 14:48 │Comments(0) │すてきなひと
軽井沢スイーツ博 その5

クィーンズ・アニバーサリー
4皿目が終了すると、
何ものっていないお皿と、一冊のリーフレットが配られました。
そして・・・
スイーツのタワーが会場内に現れたのです。
そこには、数十種類の小さなお菓子たちが。
ガトーショコラやチーズケーキ、マカロン各種、マフィン(みたいな感じのもの) etc etc...
なんだか、小さい子どもの「夢」を現実にしてしまったかのような空間でした。
ホテルブレストンコート第5回軽井沢スイーツ博2010
2010.8.2 ~ 2010.8.5
詳細
2010年08月18日 Posted by アヤ☆ at 09:00 │Comments(0) │おいしい☆
軽井沢スイーツ博 その4

4皿目。
「クグロフ・アルザシエンヌ りんごのキャラメリゼを添えて」
しっかりとしたケーキに、キャラメリゼされたリンゴ。
そして、それに負けないアイスクリームがトッピングされています。
まずは、ケーキに香りを・・・
使用したお酒はカルバドスでしょうか。
炎があがる演出はさすが。
さらに、シェフたちが、リンゴのソースを仕上げます。
特大のファイヤー!
ここでコーヒーの登場。

丸山珈琲さんのスイーツ博特別ブレンドだそうです。
このキャラメル風味のケーキにも、よくマッチしていて、
双方のいいところを際立たせるような感じでした。
この後いただいた、チーズケーキとはまさに「マリアージュ」。
双方の味から、さらに違う味わいが生み出されおいしくいただきました。
2010年08月11日 Posted by アヤ☆ at 08:56 │Comments(0) │おいしい☆
軽井沢スイーツ博 その3
3品目。
「信州食材5つの楽しみ方」
小布施ブランのグラニテ
ブルーベリーのミルフィーユ
花豆のモンブラン
パッション・ショコラのテリーヌ
クリームチーズのタルト
テーマは、食材。
それをとことんまで突き詰めた、一皿。
素材の味をどうやって活かしきるのか。
そのためには、野菜だってそのまま。
新しい世界との出会いだったような気がします。
1 小布施ブランの味わいをさっぱりと。
2 まるごとのブルーベリーがごろごろ。口の中で甘いジュースがはじけます。
3 花豆のホクホク感もあり。
4 味、濃厚。食感も濃厚
5 チーズと野菜とフルーツの新食感
2010年08月09日 Posted by アヤ☆ at 08:40 │Comments(0) │おいしい☆
軽井沢スイーツ博 その2
軽井沢 ホテルブレストンコートで行われた「軽井沢スイーツ博2010」。
二品目は「柑橘類のサバランと信州産杏のコンポート」。
千曲市小山農園の杏と、サバラン、その上にクリーム。
サバランには、何とスポイトがささっていて、
片方は、柑橘系のシロップ。もう片方は、リキュール。
断然、リキュールの方が味が引き締まります。
生ではないと思うけど、コンポートっぽくもない杏は、
シナモンのようなフレーバーがついていて、歯触りも心地よく仕上がっていました。
やわらかいスポンジと、杏のマッチが素晴らしい一品。
ごちそうさまでした。
2010年08月06日 Posted by アヤ☆ at 20:58 │Comments(0) │おいしい☆
軽井沢スイーツ博 その1

軽井沢 ホテルブレストンコートで開催された、スイーツの祭典「軽井沢スイーツ博」。
緑が眩しい、新緑の軽井沢。さすがに暑いものの、さわやかな雰囲気。
初参加となるスイーツ博は、その演出の豪華さにびっくり。
ホテルに入り、通されたのは、結婚式などを行うバンケット。
ウエイティングでは、ドリンク(もちろんスウィートな)やカクテルが配られ、リッチな雰囲気。
そして、トランペットのファンファーレで、扉が開き、中へと招かれます。
もちろん、一人に一席用意されています。
テーブルの上には、お皿にのったギフトボックス。
開けてみると・・・
ストーンのついたナフキンと、メニュー表。
女の子って、こういうの好きですよね。
なんだか、テンションが上がるわけです。
一皿目は、一枚目の写真(上部)
「リュバーブのクレーム・ダンジェ ロゼ風味」
なんと、飴細工のティアラがついています。
上のお皿を持ち上げると・・・バラの香りがふわぁっと広がる演出からスタート。
そのいい香りに、思わず、会場にも歓声が。
リュバーブのさわやかな酸味、
さらりとしたクレーム・ダンジェ。
クリーミーで、リッチなミルクっぽい印象。
雰囲気とのあいまって、何ておいしいんだろう。
なんだか、ワクワク。
次のお皿に、期待が高まります。
つづく
2010年08月05日 Posted by アヤ☆ at 23:43 │Comments(0) │おいしい☆
Story アルモニー

ホワイトチョコレートのムースにライムのソース。
甘く、酸っぱく、さわやか。
Storyさんの世界観が広がります。
ブレストンコートのスイーツ博に出展中です。
ごちそうさまでした。
ペストリーブティック ストーリー
上田市大字秋和字町裏538−1
営 10:00~19:00(火曜休)
TEL.0268−75−1072