タリーズのホットドッグ

ピクルス好きとしては、一度食べてしまったら最後。
「たまに食べたくなる、あの味」に仲間入りすること間違いありません。
タリーズのホットドッグは、
ハードなパンに、プチッとはじけるウインナーが挟まっており、
その上にたっぷりのピクルスが乗っかっています。
お皿に添えられた、ケチャップとマスタードをお好みでかけて食べるのです。
ピクルスの甘酸っぱさが、ウインナーとマッチして、
本当は一度に2つ食べたいくらい・・・。
でもはずかしいから、一回ひとつにしています。
TULLYS 長野アイビースクエア店
長野市南千歳1-3-12 アイビースクェアビル1F
電 026-267-7444
営 平日:7:30~21:00\土 :7:30~21:00\日祝:8:00~19:00
http://www.tullys.co.jp/
2008年09月30日 Posted by アヤ☆ at 22:25 │Comments(0) │おいしい☆
ユニセフのメモ帳

何となく、一年に一回くらいはユニセフでお買い物をする。
デザインがかわいいのもあるけど、
無駄遣いをするなら、どうせなら、人のためになりたいと考える。
1粒5円のビタミンカプセル。
1年に2回摂取すると、失明することがないんだそうだ。
しかし、それさえ口にできずに、光を失う子供がたくさんいる。
その子供たちに、本当に、寄付したお金が届いていたらいいなと、思う今日この頃。
選挙で多くのお金を使うよりも、わたしのメモ帳を買うという無駄遣いの方が、
「人のため」になっているような気がしてならない、今日この頃。
そんな単純なことじゃないのもわかるけど。
次元が違うのもわかるけど・・・。
2008年09月29日 Posted by アヤ☆ at 22:26 │Comments(0) │すてきなもの
丸山珈琲@軽井沢

木陰にたたずむ、素朴なカフェ。
ペンションを改築したという、建物は、靴を脱いであがるスタイル。
ゆっくりとした時間が流れています。
西洋と、古き良き上流階級の日本が出会った感じ。
決して、豪華ではないけれど、ちょっと特別なひとときを過ごせる感じ。
プレスで抽出したマイルドなコーヒーとふっわふわのカプチーノがおすすめです。
丸山珈琲
軽井沢町 軽井沢 1154-10
TEL / FAX : 0267-42-7655
営 10:00~18:00 (火曜休)
2008年09月23日 Posted by アヤ☆ at 00:37 │Comments(2) │すてきなもの
スウィーツファンタジスタ前半@レーヴのプリン
大鹿歌舞伎@県民文化会館中ホール


大鹿歌舞伎は、日本で一番有名な「農民歌舞伎」。
イタリア公演とか、フランス公演とかしてしまう。
スーパー歌舞伎と比べてはいけないけれども、
残していかなければならない、信州の文化だと思う。
2008年09月14日 Posted by アヤ☆ at 23:25 │Comments(2) │すてきなもの
チャイニーズファンのサンラータン麺

軽井沢、最近ひそかに「中華ブーム」?
と思っていたりしています。
と、言うか、日本全国、ショウロンポー(漢字がわからない・・・)ブーム?
トロトロ感の強い、玉子の入っているタイプのサンラータン麺。
コクのあるスープで大変おいしかったです。
こちらのシェフも、某有名店にいらした方なのだとか。
チャーハンや海老そば、焼きそばもおいしそうでした。
今度は火鍋コースを、秘かにねらっています。
CHINESE FAN 軽井沢店
Tel.0267-41-5282
営 11:00~23:00
2008年09月13日 Posted by アヤ☆ at 09:07 │Comments(2) │おいしい☆
とと屋の白海老のからあげ

長野ではなじみの薄い「白えび」。
ご存知ですか?
私は昨年、富山の食材を直送で食べることのできる居酒屋さんで、そのお刺身を食べてから、すっかり虜になっています。
いわゆる「海老」の味ではないんです。
おいしい、ホタテの味というか・・・。甘みが強くぷりぷり。
でも甘えびのような、甘ったるい感じではなく・・・。
素敵です。
ちなみに、Wikiによると
シラエビ(白海老)は、エビ目(十脚目)・オキエビ科に属するエビの一種。サクラエビと同様深海に生息する小型種で、富山湾沿岸では食用に漁獲される。
シロエビ、ベッコウエビ、ヒラタエビなどの別名もあるが、標準和名の「シロエビ」はクルマエビ科の一種に充てられていて、エビの分類上でも全く別系統の種類を指す。さらに方言呼称での「シラエビ」は地域によって異なり、浅海で漁獲されるヨシエビ属諸種やスジエビ類、シラタエビなどを指すことが多いので注意を要する。
唯一漁場をもつ富山県では、一般に「白えび(シロエビ)」と呼ばれ、沿岸地域では「ヒラタエビ」と呼ぶこともある。
1996年に「富山県のさかな」として、ブリ、ホタルイカと並んで指定されている。
とのこと。
いまは、一年中採れるらしいです。
なんといっても、新鮮なお刺身が一番ですが、
から揚げもおいしいです。
とと屋
長野市北石堂町コイデビル2F地図
Tel.026-224-1771
営 17時~深0時(日曜休)
2008年09月11日 Posted by アヤ☆ at 22:45 │Comments(0) │おいしい☆
空@軽井沢

こんなにきれいな空は、
きっと、
いま、この瞬間、この場所だから、
見ることができる。
それを、実感した素敵な風景。
2008.9.10 15:00
@KARUIZAWA
2008年09月10日 Posted by アヤ☆ at 22:43 │Comments(0) │景色のこと
犀北館の海鮮丼


犀北館といえば、長野市でも老舗のホテル。
「ボロ」ではなく「老舗」を感じる雰囲気や、ヒールで歩くとカツカツ音のするようなエントランスの床の感じが、
とても好きなホテルです。
その、和食レストランにてランチ。
海鮮丼をいただきました。
まぐろ、はまち、いか、いくらに錦糸玉子、大葉などが彩りよく盛られ、
いくらなんて、ぷっちぷち。
ネタの鮮度も脂ののり方もちょうどよかったから驚き。
だって、980円なんですもん。
犀北館で980円。
だからこそ、幅広い年代が集まってのお食事会にとてもいいなと思いました。
ランチはほかに、カツ丼やおそば、お弁当などがありましたよ。
THE HOTEL SAIHOKUKAN
日本料理 紀元茶寮
長野市県町528-1
Tel.026-235-3333
2008年09月09日 Posted by アヤ☆ at 22:04 │Comments(0) │おいしい☆
いろはなの親子丼

いろはなは、海鮮三色丼で有名なお店。
軽井沢 チャーチストリートの中にあります。
こちらの、隠れた名品が親子丼。
とろとろ卵に、山椒の香がベストマッチ。
香りで、結構やられます。
お肉も柔らかく、おいしくいただけるところが嬉しいですよね。
意外と、親子丼のお肉がおいしいお店って、実は少ないように思います。
地鶏の親子丼 ¥1,260
どんぶり菜時記 いろはな軽井沢町軽井沢601-1 チャーチストリート内
2008年09月08日 Posted by アヤ☆ at 22:07 │Comments(0) │おいしい☆
パンダ

ニュースの記事から、拝借。
なんと、パンダが生まれる瞬間↓。
http://www.asahi.com/video/TKY200809020321.html
PCからしか見れないかもしれません。
ちょっと、すごくないですか?
ぽよんっ、と生まれています(^^)
さて、パンダの映画が話題になっています。
やっぱりパンダが、「癒し系」だからゆえに人気があるのでしょうか。
この前、ある有名人か言っていたのですが、
最近では、男子も「癒し系」が人気である、と。
前からでは?
と思ったものの、その方の見解では、こう。
「少し前までは、カッコいい、男らしい人がいわゆる<アイドル>だった。
例えば、木村拓哉とか長瀬智也とか。いまは、上地くん、つるのくんでしょ?
おバカキャラに「癒される」女子が多いのよ」と。
ほぉ。と思うわけです。
癒されるかどうかは別として、何か人間として、無意識的に「何か」が働いているのでしょうか・・・。
う~ん。
タグ :パンダ
2008年09月06日 Posted by アヤ☆ at 18:55 │Comments(0) │すてきなもの
地獄の門

【地獄の門】
地獄の門(じごくのもん)は、13-14世紀イタリアの詩人、ダンテ・アリギエーリの叙事詩『神曲』地獄篇第3歌に登場する地獄への入口の門である。
「この門をくぐる者は一切の希望を捨てよ」の銘文でよく知られており、深い絶望をあらわす表現としても用いられる。
なお、オーギュスト・ロダンの未完の作品に、「地獄の門」の巨大なブロンズ像がある。「考える人」はこの門を構成する群像の一つとして造られたもので、単体作品としても独立して高く評価されている。このロダン作「地獄の門」は、上野恩賜公園の国立西洋美術館をはじめ、世界に7つが展示されている。
(ウィキペディアより)
すごく近づいて見てみたいと思う作品の一つ。
複雑な要素が絡み合っていて、正直、意味不明。
だけど、やっぱりオーラのある作品だ。
以前にも、このブログに書いたかもしれないけれど、
芸術作品というのは、
受け手(鑑賞者)の人生の背景やその時の気持ちがあって、
それに作品は投影されて完成するものであるような気がします。
作家には、そう受け取られたくない人もきっと大勢いるだろうけど。
だから、芸術って「意味わかんない」ことがとても多い。
その作家の気持ちを汲んでみないといけないこともあるし、
作品が自分のカルチャーの中に存在しないものであることも少なくない。
だから、その「意味わかんない」をたくさん経験することで、
人間的に心が大きくなったり、少しずつ成長したりするんじゃないかな、
と、思うのです。
地獄の門
オーギュスト・ロダン
国立西洋美術館(上野恩賜公園)にて
タグ :地獄の門
2008年09月05日 Posted by アヤ☆ at 23:30 │Comments(0) │すてきなもの
どぜうもん、その後
ラケルのオムライスランチ

東京に行ったら、東京でしか食べられないものを食べたい。
バスの中で30分くらい考えてひらめいたのが、ラケルのランチ。
ラケルはちゃんと食事になるオムレツが食べられる、オムレツ&オムライス専門店。
シンプルなものから、具だくさんのものまで、多種多様なオムレツが揃っています。
ふわふわとろとろ。バターの風味豊かなのは、オムレツ専門店ならあたりまえ。
ラケルは、パンや付け合せのジャガイモが、また魅力的なんです。
脇役ながら、主役級においしい。
どうやら、味や生産に結構こだわっているらしいのですが。
今回は、新宿店へ。
節約生活をしなければと心に誓っているので、
ワンプレートのオムライスランチを注文。
軽めのオムライス(たまご少なめ)に、ラケルパン、ジャガイモ、サラダ、スープ、ドリンクがついて1,029円でした。
平日限定かもしれません。

セットのスープ
ラケル新宿西口店
東京都新宿区西新宿1-12-7 第2清新ビルB1
Tel.03-3348-1385
2008年09月03日 Posted by アヤ☆ at 21:14 │Comments(0) │おいしい☆
フェルメール展

ヨハネス・フェルメール(1632年10月31日-1675年12月15日)
17世紀にオランダで活躍した風俗画家。レンブラントと並び17世紀のオランダ美術を代表する画家とされる。生涯のほとんどを故郷デルフトですごした。
最も初期の作品の一つ「マリアとマルタの家のキリスト」(1654-55頃)にみられるように、彼ははじめ物語画家として出発したが、やがて1656年の年記のある「取り持ち女」の頃から風俗画家へと転向していく。 静謐で写実的な迫真性のある画面は、綿密な空間構成と巧みな光と質感の表現に支えられている。
現存する作品点数は、研究者によって異同はあるものの33~36点と少ない。このほか記録にのみ残っている作品が少なくとも10点はあるが、記録に残っていない作品を勘案しても22年の画歴に比してやはり寡作というべきだろう。
(ウィキペディアより)
やわらかな光の差し込む窓辺に暮らす人々の姿を、描いたフェルメールの作品。
まるで音が聞こえてきそう。
有名な作品がいくつもあるのに、現存する作品は30点強。
そのうちの7点が日本にやってきています。
作品をみていると、この作者は、どんな人物だったのだろうと考えずにはいられないほど、
心に響いてくる、色彩、構図・・・。
やっぱり、ヨーロッパに行きたくなりました。
フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち
東京都美術館 企画展示室(上野公園)
東京都台東区上野公園8-36
Tel 03-3823-6921
会期 2008年8月2日(土)~12月14日(日)
月曜休室(月曜が祝日の場合は開室し、翌日休室)
午前9時~午後5時/金曜日は午後8時まで(入室は閉室の30分前まで)
タグ :フェルメール
2008年09月02日 Posted by アヤ☆ at 23:58 │Comments(0) │すてきなもの
カフェイーナのアサイースムージー

「アサイー」って知ってますか?
「治す果実」といわれる、ブラジル・アマゾンが原産のヤシ科の植物です。
wikiによると
アサイーの実は非常に栄養価が高い。
アサイー果実100g中に含まれるポリフェノールは約4500mgで、
ココアの約4.5倍、ブルーベリーの約18倍ともいわれている。他にも、鉄分はレバーの3倍で、
食物繊維、カルシウムなども豊富である。
とのこと。
赤道直下のような暑い地方のかたが、これを食べることで夏を乗り切るんだ、
という話も聞いたことがあります。
結構、すごい色ですが、
バナナなどのくだものと合わせていただくと、
食べやすく、おいしいのです。
タリーズでも、いただくことができます。
ナチュラルカフェ イーナ
軽井沢町軽井沢東25
Tel.0267-42-3562
タグ :アサイー